より確実な飛散防止対策
人体衝突安全性の向上(エントランス部等)UVカット
ガラスの安全性を高め、開口部の設計自由度を広げます。
施工10年後でも十分な飛散防止性能を発揮することが、実際の施工物件で確認されています。
JIS A 5759のガラス飛散防止性能(A法・B法)を満足。
熱線反射ガラス、強化ガラス、網入りガラスを含むほとんどのガラスに施工可能。
紫外線を99%以上遮蔽。
はめ殺し窓、トップライト、アトリウムなどの地震対策に。
強化 ガラスの自爆対策、落下防止(二辺支持手すり/自立手すり等に)。
不燃特性は 新建築基準法〈不燃材料〉の判断基準をクリア。
トップライトに飛散防止
フィルムを施工
〈スペース アズ セーフ〉
斬新な空間デザイン思想
ガラスの透視性を失わずに飛散・落下による事故を未然に防止
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